[2007年01月] のアーカイブ

謎の三角地帯(7)

--- 2007年01月30日

 さて表題の「謎の三角地帯」に建物だが、外装工事用の足場が完全に取り去られ、写真のような外観となった。

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次々登場する「倫理的な幹細胞」!?

--- 2007年01月27日

 英語圏では、「倫理的な幹細胞ethical stem cell」という言葉が、1つのキーワードになっているようだ。

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「倫理的な幹細胞」論文への批判

--- 2007年01月25日

 昨年8月、アメリカの研究者らが着床前診断の技術を応用して、胚を壊すことなく、それらから取り出した細胞(割球)からES細胞株を樹立することに成功した、と発表し、英語圏では「倫理的な幹細胞ethical stem cell」などと呼ばれながら報道された。しかし、この研究は、ファン・ウソックたちのような「捏造」とまでは言われないものの、その伝えられ方には大きな誤解を生じる表現があったらしく、ずいぶんと議論になったようだ。

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謎の三角地帯(6)

--- 2007年01月17日

 白金台1丁目の「謎の三角地帯」だが、今日、近くを通りがかると、建物全体にかぶせられていた網が取り払われ、そのデザイン全体が明らかになってきた。

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謎の三角地帯(5)

--- 2007年01月13日

 1月10日(水)にひさしぶりに大学に行ったとき、例の三角地帯に建てられた建築物では、外装工事が少し進んでいた。

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ナノテク食品をめぐるリスク

--- 2007年01月06日

 国内では、ナノテクノロジーのリスク論争はやや低調の感があるが、英語圏ではかなり盛んで、早くも食品への応用をめぐる議論が勃発している。

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