《 『グロテスクな教養』高田里恵子(ちくま新書) その1 | メイン | ボクシング業界のジレンマ 》
2006年06月21日
■ 不敬の輩 伊藤良一
●ドイツのサッカー祭りとかはどうでもいいんだけど、ツール・ド・スイスではドイツの英雄、デブ……じゃなくて、ピザ……じゃなくて、ヤン・ウルリッヒが優勝。サッカーのほうも3連勝らしいし、ドイツは大騒ぎだね。
「ドイツで流れているらしいおもしろCM」テラヒドスwww。ウルリッヒはドイツ国民に愛されてるなぁ。
●仮に北朝鮮がミサイルを仮に準備しているとして、北朝鮮の誤算は、日本とアメリカのリーダーが、北朝鮮以上に国民の命など屁ほども思っていないことだろう。
だから、恫喝が恫喝にならない。むしろ撃って国民の数千人も死んでくれたほうが、堂々と戦争ができて嬉しいくらい(笑)。麻生ちゃんなんか、あんなに嬉しそうじゃん。
●起立せぬ親と来賓調査 君が代
はらわたが煮えくり返る思いなのはこっちだ!!
伊藤良一とやらは、いったい何様のつもりだ!!
天皇陛下は「強制してはならない」とおっしゃった。にもかかわらず、強制するならそれは不敬だ!!
陛下を讃美する歌をうたいながら、陛下のご威光に背く二枚舌!!
保護者や来賓の方々においては、このような不敬の輩を許さぬためにも「着席」を貫き、子供たちに規範を示していただきたい。
おまけ。
埼玉県のサイト内にある「市町村教育委員会」の名簿。
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