2004年度受講者作品のアーカイブ

2004年度ジャーナリストコース受講者による、これまでの作品はこちらから閲覧できます。


『1969年の上野高校学園闘争』高橋直純  2005年7月12日
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『透明な英雄』大隅亮  2005年6月27日
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『犯罪者の仮面を被らされた者たち Vol.2』遊佐春奈  2005年3月22日
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『それぞれのもうひとつ ――日系人という社会――』近谷純子  2005年3月2日
 まったく知らなかった日系移民のことを、だけど絶対にマイナスイメージではとらえたくない一心で書きました。
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『介助犬と共に生きる社会へ』熊谷早苗  2005年3月2日
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『「脳科学」化社会』赤木智弘  2005年3月2日
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『「死にがい」の現在』宮田清彦  2005年3月2日
 雑誌記事の分析を基に、現代社会に偏在する「死に対する感覚」を抽出した上で、戦中/70年代に見られた「死にがい」(生き甲斐の反対語)と比較。「死」を通して見いだされる現代社会の価値観を考察した(未完)。
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『ブランドに恋して-日本人のブランド消費の今-』加藤晶也  2005年3月2日
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『昭和花街残影』神山幸恵  2005年2月28日
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『「体感」としての音楽文化』奥 崇  2005年2月28日
 iPodが席巻する中で、音楽文化のあるべき姿を音楽に関わる3人へのインタビューを通して考察したルポ
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『火星人の見た出版』大隅亮 2005年2月25日
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『抑うつを通して子どもを見る』三輪桂子  2005年2月23日
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『国民と共に歩みたい党、共産党』河合顕子
 2005年1月17日
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『カミングアウト』篠田茜
 2004年12月1日
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『伝染するゲーム脳』赤木智弘 2004年12月1日
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『見ないを見る--川崎市ホームレス緊急一時宿泊施設建設を巡る声と力--』宮田清彦 2004年12月1日
  神奈川県川崎市のホームレス宿泊施設を巡って、建設の「再検討」を求める地域住民、推進を目指す行政・商業団体への取材に基づき、工業から商業へと基盤を移す都市の変化を踏まえつつ、「他者」に対して向ける「視線」を考察。
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                    21/22/23/24/25/26/27/28/29/30/31)


『訴(うった)う 吉田優子とその周辺』神山幸恵 2004年12月1日
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『在日の今』熊谷早苗 2004年12月1日
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『働くという選択肢』井上千子 2004年12月1日
 定年後はのんびり田舎暮らしを夢見る私にとって高齢になっても働く方々は新鮮でした。なぜ高齢になっても働くのかを中心に書いたレポです。
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『留学生・就学生の姿に考える』近谷純子 2004年12月1日
 ずっと海外留学を夢みていた自分は、日本で勉強する外国人留学生にはこれまでついぞ心を向けたことがなかったのだといま思う。
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